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國際新聞(プサン) 2013/4/13

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(写真説明のGoogle翻訳)
12日、釜山中央洞”ウォンドシム創作空間またタトが”で日本の九州文化芸術企画者が釜山の若い芸術家たちが繰り広げる創作活動の現状に関する説明を聞いている。

國際新聞 記事
부산·규슈 문화예술 교류 확대
‘왔다갔다 아트 페스티벌’ 올해부터 예술가 중심 탈피
http://www.kookje.co.kr/news2011/asp/newsbody.asp?code=0500&key=20130413.22017201346

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釜山·九州文化芸術交流の拡大
“来たアートフェスティバル”今年から芸術家を中心脱皮

– 企画にまで参加の幅広げることに

釜山と日本の九州地域を拠点に活動する芸術家たちが中心になって2011年から進行される文化芸術交流祭である “きたアートフェスティバル(WATAGATA Arts Fetival)”が今年から大幅に拡大される。昨年2回フェスティバルまで芸術家が参加したが、来る10月、福岡で開かれる3回フェスティバルからは、両地域に基盤を置いて公演·展示活動を繰り広げる文化芸術企画にまで門戸を開放するというのが核心だ。

フェスティバル執行委員会は、このような今年のフェスティバルの具体的な実行​​計画を立案するために12日から14日まで釜山(プサン)の様々な文化空間で “上下アートツアーの釜山”と “アジアアートプロデューサーネットワークカンファレンス2013″のイベントを繰り広げている。今回の行事には、九州地域の文化芸術企画者と芸術祭事務局関係者23人と釜山(プサン)地域の文化芸術企画15人が共同で参加し、 “ウォンドシム創作空間またタトが”アーカイブセンター、甘川文化村、釜山大の前アジトと文化空間、広安里人々、海雲台(ヘウンデ)地域ギャラリーなどアートツアーとカンファレンスを持つ。今回の行事を通じて九州企画は釜山の文化芸術の現場を訪問し、釜山の文化芸術企画者と交流の時間も持つことになる。

今年フェスティバルから芸術家中心の既存のフェスティバルで脱皮、プランナーまで参加の機会を拡大することにしたのは、両地域の若い文化芸術人との間の単純な交流を超え、継続的、文化芸術人的交流を通じた新しい文化環境づくりという当初の目的を達成するよりも具体化することである。

今回の3日間の行事に参加する九州側ファシリテーターの顔ぶれも多様である。福岡文化財団のサイケ直美さん、ギャラリーSOAPの宮川敬一さん、福岡の文化芸術企画の集合体であるコンヤ2023代表的な野田書きネオさん、別府現代芸術祭事務局の林明夫さん、宮崎県パフォーマンス公演グループメンツフォースのこだま多カプ米さん、芸術文化環境論学者兼九州大学教授の藤原京葉さんな​​どが目立つ。

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投稿日: 2013年4月15日 投稿者: カテゴリー: Korean press, news, press, report, totatoga, tour

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